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製品一覧 (1,914件)

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スマートグラス作業支援ソフトウェア『V-Form』
​株式会社AXS

スマートグラス作業支援ソフトウェア『V-Form』

『V-Form(ブイフォーム)』は、スマートグラス作業支援ソフトウェアです。 社内ネットワーク(ローカルネットワーク)を活用することで、外部への情報漏洩を徹底的に防止したセキュアな運用が可能です。 音声入力に加え、パスワード送信等に便利なテキスト入力やズーム機能、最大50項目まで作成可能なワークフロー機能を備えており、現場の業務効率を飛躍的に向上させます。 録画・写真機能により記録されたデータは、作業ログと共に表形式で一括ダウンロードでき、事後の確認や管理も容易です。 クリーンルーム用アクセサリや希少な装着ベルトタイプも用意されており、多様な作業環境に柔軟に対応します。 機能はシンプルで使いやすく、初期費用のみで月額費用が発生しないため、極めて安価に導入・継続利用いただけます。 【特徴】 ●ズーム操作やテキスト入力、最大50項目のワークフローに対応した高い操作性 ●社内LAN完結による強固なセキュリティと、ランニングコスト不要の低価格運用 ●録画・写真と作業ログを表形式で一括出力可能なデータ管理・ダウンロード機能 【用途・事例】 ●クリーンルームやベルト装着が必要な特殊現場におけるハンズフリー作業支援 ●外部接続を遮断したセキュアな環境下での重要設備のメンテナンスおよび点検記録 ●作業手順の標準化とデータ化工数の削減による、現場全体の業務効率改善

コンフォーマルコーティング検査装置『MIRTEC CC SERIES』
日本ミルテック株式会社

コンフォーマルコーティング検査装置『MIRTEC CC SERIES』

『MIRTEC CC SERIES(ミルテック・シーシー・シリーズ)』は、コンフォーマルコーティング検査装置です。 多チャンネルのUV照明を搭載することで、明るく鮮明な画像取得に成功し、コーティング領域の有無やムラを正確に判別します。 ディープラーニングに基づくAI技術を駆使し、従来は検出が困難であったコーティング時の気泡も確実に検出可能です。 特殊な3D測定センサにより、IPC基準に準拠したアクリルやシリコンコーティングの厚さ測定にも対応します。 装置内での基板反転機構による両面検査や、4方向のサイドカメラによる部品側面の検査など、高度な自動化により検査工程の効率化と品質向上に貢献します。 【特徴】 ● 多チャンネルUV照明とAI技術の駆使による正確な気泡検出 ● 特殊3D測定センサによるIPC基準に基づいたコーティング厚さ検査 ● 4方向のサイドカメラを活用した部品側面のコーティング有無確認 【用途・事例】 ● コンフォーマルコーティング剤の塗布領域や飛び散り、気泡の自動検査 ● 装置内基板反転機構を活用した基板両面の効率的なコーティング検査 ● 卓上機「MV-3CC」を用いた多品種少量生産ラインでの品質管理

遠隔接続サービス『KES P2P Linkシリーズ』
株式会社金沢エンジニアリングシステムズ

遠隔接続サービス『KES P2P Linkシリーズ』

LANケーブルを“そのまま延長”するリモート接続サービス 『KES P2P Link』はLANケーブルをモバイル回線経由で延長できるサービスです。 これにより、これまで現地で直接ネットワーク接続して行っていたメンテナンス作業の環境を変えずに遠隔からそのまま実施できるようになります。 【特徴】 ● 簡単接続・設定不要   親機・子機の電源を入れるだけで自動的にLANポート同士が接続されます。LANケーブルを差し込むだけで、まるで直接LANケーブルでつながっているような環境が構築できます。 ● 現地メンテナンス環境をそのまま遠隔化   既存のLANケーブル間に親機と子機を挟み込むだけで現地で使用しているネットワーク構成を変更せずにリモート接続が可能になります。 ● セキュリティ   P2Pによる端末間の直接通信のため、通信経路上でデータが第三者に盗み見られる心配はありません。VPN構築などの煩雑な設定も不要で、安全かつシンプルに遠隔接続を実現します。 ● 海外にも対応   採用しているIoTルーターが北米・EU・ASEANの一部の国で技適認証取得済み。(※FutureNet MA-X320/GLのみ)  海外であってもIoTルーターの技適認証国且つLTE回線のサービスエリアであれば遠隔接続が可能です。  距離による追加料金は不要です。  ※海外技適取得済みモデルは「FutureNet MA-X320/GL」のみとなります。   海外案件については事前にお問い合わせください。 ● Ethernet接続で多様な機器に対応   PLC、PC、ネットワークカメラ、HMI、計測器などを接続可能。さらに、親機・子機のLANポートにHUBを接続すれば複数のPLCなど同一ネットワーク上の機器にも同時アクセスできます。 【主な用途・導入事例】 ●遠隔保守・メンテナンス作業 ●装置の状態監視 ●リモートでの開発・立ち上げ作業 ●ISDN、ADSLの代替え

メガネ型アイトラッカー『NEON』(株式会社クレアクト)
株式会社クレアクト

メガネ型アイトラッカー『NEON』

『NEON』は、メガネ型アイトラッカーです。 高速アイカメラや広角シーンカメラなど必要なすべての機能を、耐水性シリコンで包まれた小型の「Neon Module」に凝縮しています。 独自のディープラーニング技術を搭載しており、従来のアイトラッカーで必須だったキャリブレーション作業を行うことなく、装着後すぐに計測を開始できる点が大きな特徴です。 専用のスマートフォンアプリを使用することで、リアルタイムでのデータ確認やストリーミング、記録を場所を選ばずに行えます。 クラウドベースの解析ソフトウェアを活用すれば、AIによる自動画像認識を用いたヒートマップ作成など、高度な分析も簡便に実施可能です。 【特徴】 ● キャリブレーション不要で装着直後から高精度な視線計測が可能 ● 全センサーを小型モジュールに集約した軽量かつ堅牢な設計 ● AIによる自動画像認識やクラウド解析を用いた効率的なデータ処理 【用途・事例】 ● 製造現場における熟練者の視線分析を通じた作業ノウハウの可視化 ● 小売店や展示場での動線分析によるレイアウト最適化と販促支援 ● ユーザビリティ調査における対象者の自然な視線挙動の記録と解析

Push-X式端子台『XT/XTVシリーズ』
フエニックス・コンタクト株式会社

Push-X式端子台『XT/XTVシリーズ』

『XT/XTVシリーズ』は、Push-X式端子台です。 独自のプリテンション構造を採用し、電線の挿し込み力を従来の同等品と比較して50%以上削減しています。 配線完了時には「カチッ」という音とともに、視認性の高いオレンジ色のボタンが稼働するため、確実な接続を直感的に確認可能です。 専用工具が不要で、プラスドライバーを使用して電線のリリースや追加作業が行える高いメンテナンス性を備えています。 従来のPush-in式端子台PTシリーズと、マーキングやブリッジバーなどのアクセサリを共通化できるため、既存の設計資産をそのまま活用してスムーズな導入をサポートいたします。 【特徴】 ●挿し込み力を50%以上削減しスムーズな配線を実現するプリテンション構造 ●接続完了を知らせるクリック音とオレンジ色ボタンによる確実な施工確認 ●専用工具不要でプラスドライバーでの作業にも対応する高い汎用性と利便性 【用途・事例】 ●制御盤製作における配線工数の大幅な削減と作業効率の向上 ●フェルール端子付き電線や0.34mm2からの細い線径の確実な接続 ●PTシリーズ共通アクセサリを活用した既設盤の省配線化およびメンテナンスの簡略化

フロン漏えい検知システム『フロンキーパー FK-TOP-3』
株式会社ナンバ

フロン漏えい検知システム『フロンキーパー FK-TOP-3』

『フロンキーパー』は、業務用冷凍冷蔵設備のフロン漏えい検知システムです 。 超音波センサーを用いて冷媒配管内のフラッシュガスをリアルタイムで監視し、熟練技術者でも発見が難しい10%程度の微量な漏えいを早期に検知します。 早期発見により、漏えい進行に伴う無駄な電力消費を抑え、電気代の削減とともに圧縮機の故障リスク低減に寄与します。 収集したデータはIoTサーバーへ自動送信され、パソコン等から多店舗の稼働状況を一括管理可能です。 フロン排出抑制法に基づく3か月に1回以上の簡易点検の代用としても認められており、管理業務の効率化を実現します。 【特徴】 ● 超音波センサーによる10%程度の微量な漏えいの早期検知 ● IoTによる24時間常時監視と異常検知時のメール通知機能 ● フロン排出抑制法における目視簡易点検の代替による業務効率化 【用途・事例】 ● スーパーマーケット等の冷凍冷蔵設備における電力コストと修理費の削減 ● 冷却不良の未然防止による食品ロスや販売機会ロスの回避 ● 複数拠点に設置された冷凍機のWEB画面による遠隔一括管理 ※フロンキーパーが取付けられない機器  空調機、ターボ冷凍機、吸収式冷凍機、内蔵型ショーケース、業務用冷蔵庫、自然冷媒冷凍機などは対象外となります。

冷凍・冷蔵システム用省エネコントローラ『KE2』
株式会社ナンバ

冷凍・冷蔵システム用省エネコントローラ『KE2』

『KE2』は、冷凍・冷蔵システム用省エネコントローラです 。 アメリカで開発され、既存の冷凍・冷蔵システムに取り付けるだけで、コンプレッサーやファン、ヒーターの運転を最適にコントロールします 。 自己学習能力により、従来のタイマー制御と比べて霜取り回数を大幅に削減し、消費電力や電気料金を20%〜40%低減することが可能です 。 庫内温度の振れ幅を小さく抑えて安定させるため、大切な商品の鮮度と品質を確実に守ります 。 さらに、インターネットを通じてパソコンやスマートフォンから、24時間リアルタイムで庫内状況の確認やデータ管理が行えます 。 【特徴】 ● 自己学習機能による最適な霜取り制御とファン・コンプレッサーの稼働時間短縮 ● 庫内温度の変動を最小限に抑えることによる霜付きの減少と商品の品質維持 ● ネットワーク経由で現場へ行くことなく24時間体制の遠隔監視とデータ記録が可能 【用途・事例】 ● 既設の冷凍庫・冷蔵庫の省エネ化による大幅な電力コストおよび電気料金の削減 ● 庫内の霜付き抑制による転倒事故の防止など従業員の安全性向上と作業環境の改善 ● 複数拠点の庫内温度やシステム状況の一元管理によるメンテナンス業務の効率化 ※効果に関するご注意 ・冷凍域では20~40%の電力削減効果が期待できます。冷蔵域でも電力削減効果は可能ですが冷凍域より劣ります。 ・お使いの機器のデフロスト方式が「散水」「ホットガス」では、通常の電気ヒーターに比べ十分な効果が得られません。  また、「オフサイクル」では電力削減効果を得ることができません。 ・「常温の物を保管している」「凍結目的に使用している」「扉の開閉回数が多い」「冷凍能力が不足している」等の場合       これらも十分な効果を発揮することが出来ません。

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