ハンディ型3Dスキャナ『Artecシリーズ』

マーカー不要で使いやすく、対象物をリアルにキャプチャできるハンディ型3D

ハンディ型3Dスキャナ『Artecシリーズ』
ハンディ型3Dスキャナ『Artecシリーズ』
ハンディ型3Dスキャナ『Artecシリーズ』
ハンディ型3Dスキャナ『Artecシリーズ』
ハンディ型3Dスキャナ『Artecシリーズ』
ハンディ型3Dスキャナ『Artecシリーズ』
ハンディ型3Dスキャナ『Artecシリーズ』
ハンディ型3Dスキャナ『Artecシリーズ』
ハンディ型3Dスキャナ『Artecシリーズ』
ハンディ型3Dスキャナ『Artecシリーズ』

『Artecシリーズ』は最新のセンサー技術/エッジ処理技術を搭載したハンディ・モバイル型のスマート3Dスキャナーです。

【ラインアップ】
●屋外スキャン対応 AI搭載ワイヤレス3Dスキャナ『Artec Leo』・・・オンボードの自動3Dプロセスを行う初の3Dスキャナ
●高解像度ハンディ型3Dスキャナ『Artec SpiderⅡ』・・・小型オブジェクト向けフルカラー対応ハンディ型スキャナ
●高精度ハンディ型3Dスキャナ『Artec Point』・・・黒色や光沢のある外観を持つ複雑なサーフェスを最大0.02mmの高精度で迅速にキャプチャ可能
●極小オブジェクト向けデスクトップ3Dスキャナ『Artec MicroⅡ』・・・1クリックで極小サイズのオブジェクトを最大5μの高精度で自動スキャン
●大型オブジェクト向け長距離型レーザースキャナ『Artec RayⅡ』・・・最大130m離れた場所から大型オブジェクトやエリアを素早くスキャンしメッシュデータの作成が可能

関連動画

おすすめ製品

金属3Dプリンタ『DeskFab H1』
株式会社データ・デザイン

金属3Dプリンタ『DeskFab H1』

『DeskFab H1』は高性能なPBF(Powder Bed Fusion)方式を採用したコンパクトな卓上型金属3Dプリンタです。 従来のPBF方式装置の課題であった高額な初期投資を大幅に削減し、金属3Dプリントの適用範囲を飛躍的に拡大します。 高付加価値な特殊部品から製造現場の治具や保守部品、研究開発まで、多様な現場での活用を可能にします。 【特徴】 ●コンパクト設計 デスクトップタイプで重量も140kgとコンパクトな設計のため、設置や搬入がスムーズに行えます。 ●高速造形 リコーティングと同時にレーザー照射を行うLFPT技術の採用により、効率的な造形が可能となり、造形時間を20~30%短縮できます。 ●安全性とメンテナンス性 30,000時間の耐久性を持つフィルターを内蔵しており、自動清掃システムにより手作業での清掃が不要なため、作業者の負担やリスクを軽減します。 【用途・事例】 ●MROパーツの内製化 治具・設備部品といったMRO(保守・修理・運用)向け副資材を内製化することで、外注加工における納期やコストの課題解決に貢献いたします。 ●小物鋳造品・板金部品の代替 金型製作が不要なため、小物鋳造品や板金部品をAM(アディティブ・マニュファクチャリング)で代替することで、開発のリードタイム短縮やコスト高騰などの課題を解決します。 ●教育・研究開発 デスクトップ型で低コストのため、従来は設備投資が課題であった学校や研究機関での材料研究などの研究開発用途にも適しています。

お気軽にご相談ください

「当社は、より良いサービス・利便性の向上を目的に、お取引先様の利用状況の分析と把握をするためCookieを利用します。
本ウェブサイトを利用することで、Cookieの使用に同意するものとします。」(個人情報の適正な取扱いに関する基本方針)