法人向けクラウドストレージ『Direct Cloud(ダイレクトクラウド)』

ランサムウェア対策を標準提供するユーザー数無制限のクラウドストレージ

法人向けクラウドストレージ『Direct Cloud(ダイレクトクラウド)』

『DirectCloud(ダイレクトクラウド)』は、法人向けクラウドストレージです。
全プランにランサムウェア対策を標準で提供しており、セキュアなファイル共有と保管を実現します。
エクスプローラーと全く同じ操作感で利用できるため、従来のファイルサーバーやNASからのスムーズなクラウド移行が可能です。
ユーザー数無制限の料金体系を採用しており、取引先を交えたゲスト招待や共有リンクの発行を用いた脱PPAP対策にも貢献します。
きめ細やかなアクセス制御や250種類の管理者操作ログ取得により、高度なデータガバナンスを維持したまま組織のさまざまなデータ活用を推進いたします。

【特徴】
●全プラン標準提供のランサムウェア対策による強固なセキュリティ
●ユーザー数無制限と最大30GBの大容量ファイル送受信対応
●エクスプローラーと全く同じ操作感によるファイルサーバー同等の利便性

【用途・事例】
●共有リンクとゲスト招待を活用した安全な社外ファイル共有と脱PPAP
●既存ファイルサーバーやNASからの完全クラウド移行と運用コスト削減
●250種類の操作ログ取得とアクセス制御によるデータガバナンス強化

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体育館空調システム『そよ風アリーナ🄬』
新晃工業株式会社

体育館空調システム『そよ風アリーナ🄬』

『そよ風アリーナ🄬』は、体育館専用空調システムです。 学校の授業やクラブ活動などの通常運転時は、避難所利用などの災害時にも、館内全体をムラなく温度調整し、快適な環境を提供します。 空調機本体を館外に設置するため館内は非常に静かであり、館内に設置するそよ風ディフューザーは柔らかい素材のため、万が一落下してもそよ風ディフューザー全体から染み出すようにやわらかな気流が流れるため、バドミントンや卓球など、気流の影響を受けやすい繊細なスポーツにも最適です。 けがのリスクが低く安全です。画期的な構造により夏場の結露発生も抑制するため、館内への水落ちの心配がなく利用者の安全を守ります。 また、災害時には窓を開けずに大量換気を行う「避難所モード」への切り替えが可能で、密集空間での感染症拡大を予防します。 既存の体育館への後付けを想定しており、館内工事は約2週間という短工期で導入負担を軽減します。 【特徴】 ●競技を妨げないやわらかな気流と稼働音を抑えた館外設置構造 ●災害時に窓を開けずに大量換気が行える避難所モードを搭載 ●既存の体育館にも約2週間で設置できる短工期の後付け対応 【用途・事例】 ●学校の体育館における授業やクラブ活動時の熱中症対策 ●災害発生時における避難所の室温調整および感染症拡大の予防 ●バドミントンや卓球など気流の影響を受けやすい繊細なスポーツ競技環境の改善

レーザ式基板マーキング装置『ML-PM20F3/ML-PM30C3』
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レーザ式基板マーキング装置『ML-PM20F3/ML-PM30C3』

『ML-PM20F3/ML-PM30C3』は、レーザ式基板マーキング装置です 。 シリアルナンバー、原産地、工程管理用の二次元コードや文字をレーザマーカでダイレクトにマーキングします 。 スタンプ方式に比べ印字品質が安定し、かすれやつぶれのないマーキングが可能です 。 ファイバレーザ搭載機は金属やセラミックなど多様な素材に対応し、高精細な印字ができます 。 高精度な位置決めにより、限られたスペースへの印字が可能となり、基板設計の自由度が向上します。 レーザマーキング装置を生産管理システムと接続することで、生産計画との連携や製造情報の追跡が可能です 。 【特徴】 ●かすれやつぶれのない高品位な二次元コードや文字のダイレクトマーキング ●PLCやGOT採用による高信頼性および常時パソコン接続不要の安定運用 ●内蔵反転機(オプション)で両面印字対応および省スペース利用 【用途・事例】 ●プリント基板上の任意位置へのシリアルナンバーや二次元コードの高速印字 ●トレーサビリティシステムとの連携による生産計画の共有と製造情報の追跡 ●アライメント補正や印字後コード読取などのオプションを活用した不良流出防止

リモートアクセスソリューション『SECOMEA(セコメア)』
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リモートアクセスソリューション『SECOMEA(セコメア)』

『SECOMEA(セコメア)』は、リモートアクセスソリューションです。 工場に設置するデバイス、利用者が使用するソフトウェア、両者を中継するサーバによるシンプルな構成でリモートアクセスを実現します。 エンドツーエンドの強力な暗号化や多要素認証を採用し、第三者機関による安全性認証を取得しています。 VPNとは異なりファイアウォールでのポート開放が不要で、現場のデバイス設定を変更することなく導入可能です。 さらに、さまざまなプロトコルでデバイスからデータを集め、クラウドに転送するデータ収集機能も備えています。 【特徴】 ●ポート開放が不要で現場ネットワークのセキュリティを維持した簡単導入 ●強力な暗号化と多要素認証をはじめ、第三者機関の安全性認証を取得した高いセキュリティ水準 ●各種プロトコルでのデバイスデータ収集とクラウドサービスへの転送機能 【用途・事例】 ●ファイアウォール内部のPLCやカメラなど産業用デバイスへの安全なリモートアクセス ●現場デバイスからのデータ収集とAWSやAzureなどクラウド環境への転送 ●SECOMEAクラウド上でのデータ可視化および分析ツールを通じた活用

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