画像処理検査装置『VTV-9000シリーズ』

現場で本当に「使える」 画像処理検査装置

画像処理外観検査装置『VTV-9000シリーズ』
画像処理外観検査装置『VTV-9000シリーズ』
画像処理外観検査装置『VTV-9000シリーズ』
画像処理外観検査装置『VTV-9000シリーズ』

VTV-9000シリーズはヴィスコ・テクノロジーズが独自開発したソフトウェア(VisionManager)と、ハードウェアを一体化した画像処理検査装置です。
直感的な操作で検査の設定も簡単に、スムーズな立ち上げを実現します。
VTV-9000シリーズに搭載している60種以上の豊富な検査ツールと独自な撮像技術と光学系ノウハウを組み合わせる事で、生産現場の要求に応える外観検査を可能にします。

以下、一部を紹介。
●複数枚の連結画像や高画素カメラでも検査可能な処理性能
●良品バラツキを学習する外観検査ツール DefFinder®
●斜めからの撮像でもピントの合う超深度カメラ

※補助金対応製品です。活用に関するご相談は「カナデン補助金ヘルプデスク」
※ご相談の時期や申請の要件によっては活用ができない場合がありますので、あらかじめご了承ください。

型名

VTV-9000シリーズ
画像処理外観検査装置

関連動画

おすすめ製品

基板実装向け3D卓上型AOI装置『MV-3 OMNIシリーズ』
日本ミルテック株式会社

基板実装向け3D卓上型AOI装置『MV-3 OMNIシリーズ』

『MV-3 OMNIシリーズ』はSMT電子部品実装業界向けの3D卓上型外観検査装置です。 プリント基板に電子部品を実装した製品をカメラで撮像し、その実装状態(部品の有無・ズレ・違い・はんだ付け状態)を自動で検査します。 新たにモアレ照射光を改良し、より正確な3D情報の取得が可能になりました。 【特徴】 ●正確な3D測定  独自の「反射型位相シフトモアレ法」により、部品やICリード部の高さを正確に測定し、部品浮きやICリード浮き、欠品などを検出します。2D検査の課題であった過剰検出を大幅に低減します。 ●不良検出力の向上  8段階の照射角度が異なる5色(白、赤、黄、緑、青)のLED光を基板に照射し、不良箇所を際立たせることで検出力を向上させました。 ●高速・高画質検査  18Mega Pixelの斜視カメラを4方向に搭載し、TOPカメラで検査困難な箇所も自動検査が可能です。  CoaXPress規格のカメラを採用し、4台のカメラで撮像した画像情報の転送処理を並列化することで、撮像時間を大幅に短縮しました。 【用途・事例】 ●電子部品実装基板の外観検査 ●SMT工程におけるはんだ付け検査 ●ディスクリート部品のはんだ検査

「当社は、より良いサービス・利便性の向上を目的に、お取引先様の利用状況の分析と把握をするためCookieを利用します。
本ウェブサイトを利用することで、Cookieの使用に同意するものとします。個人情報の適正な取扱いに関する基本方針