ハンディターミナル『MID-300』

6インチ大画面・薄型軽量・頑丈!! 機能を凝縮したスマートハンディターミナル

ハンディターミナル『MID-300』

AndroidOSを搭載した6インチ画面サイズで軽量・薄型かつ頑丈な業務用ハンディターミナルです。
画面占有率が80%を超える大型の液晶ディスプレイは、業務に必要な視認性と持ちやすさ・操作性を高次元で両立し、リテール、医療、工場、物流、サービスなど様々な分野での作業効率を高める理想的なモバイルコンピュータです。

Bluetooth®5を採用し、最速のデータ速度が特長です。また高速ローミングとデュアルバンドWLAN、そして4G通信を備えたを優れたモビリティデバイスであり、生産性を向上させます。

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位置情報・動態管理システム『dokoja』
株式会社マトリックス

位置情報・動態管理システム『dokoja』

『dokoja(ドコジャ)』は、高精度RFIDタグを使用した位置情報・動態管理システムです 。 クラウド版とオンプレミス版に対応しています 。 各メンバーの現在の所在状況をリアルタイムで表示できるほか、マップ画像上やカード形式で各区域のメンバー人数を確認することもできます 。 指定した条件に基づいた、個人およびグループごとの日次・期間中の所在履歴も表示・確認できます 。 滞在超過や機器状態の異常発生時には、画面やメールで通知する機能も備えています 。 車両入退管理システムや、クリーンルーム向けハンズフリー入退室管理システムと組み合わせての活用も可能です。 【特徴】 ● 高精度なRFIDタグを利用した位置情報・動態管理を実現 ● 滞在超過、機器状態、タグ電池NGなどの通知機能を搭載し、画面やメールでアラートを送信可能 ● メンバー別、区域別、マップ上で現在の所在状況をリアルタイムで表示 【用途・事例】 ● 指定した日付や期間で、個人またはグループの1日の所在履歴、滞在時間をグラフと時間数で確認 ● メンバーの所在を視覚的に把握できるマップ機能を任意の画像で設定し運用 ● 所在履歴やタグの検知履歴などのデータをCSV形式のテキストデータとして出力 ●車両入退管理やクリーンルームと連携した入退・所在管理

LiDAR デプスセンサー『AS-DT1』
ソニーマーケティング株式会社

LiDAR デプスセンサー『AS-DT1』

『AS-DT1(エーエス・ディーティーワン)』は、3D LiDAR デプスセンサーです。 独自開発のdToF方式とSPADセンサーの採用により、屋外(40,000lx時)でも利用可能な安定した測距性能を実現しました。 屋内(1,000lx)時、繰り返し精度は最大で測距距離比0.05%もの少ないばらつきを実現。屋外(40,000lx)時でも低コントラストや低反射率の対象物を測距できます。※1 幅29×高さ29×奥行31mm※2、質量約46gと小型で低消費電力、軽量なアルミニウム合金筐体により、堅牢性と優れた搭載性を両立しています。 自律移動ロボットやドローンなど、スペースや重量の制約がある機器への組み込みに最適です。 【特徴】 ● 独自開発のdToF方式とSPADセンサーによる、屋外でも利用可能な高い測距性能 ● 屋外(40,000lx時)30m、屋内(1,000lx時)40mの長距離測距と、被写体の反射率10%~80%をカバーする   実力※1 ● 世界最小・最軽量※3を実現した、アルミニウム合金製の堅牢な小型筐体 ● USB Type-C接続でデイジーチェーン(本体を直列に複数接続)による視野角の拡張が可能※4 【用途・事例】 ● 飲食店の配膳ロボットや、倉庫内の自律走行搬送ロボット(AMR、AGV) ● 橋梁やダムといった、人が近づきにくい構造物の点検・調査用ドローン ● 自動化やDX化を実現するための、屋外で使用する建設機械や計測車 ※1 赤外線940nmの反射率が10/50/80%の平板を使用した測距結果。平板に対し本機を正対させ、画面中央部の測距点に対して測定を実施した場合。 ※2 突起部除く。 ※3 屋外晴天下で10m以上の測距レンジを持つ3D LiDARとして(モジュールを除く)。2025 年4 月時点、ソニー調べ。 ※4 USB1ポートあたり最大3台まで拡張可能。

大容量産業用配送ロボット『PUDU T600シリーズ』
株式会社HCI

大容量産業用配送ロボット『PUDU T600シリーズ』

『PUDU T600シリーズ』は、大容量産業用配送ロボットです。 工業向けの大重量貨物搬送を目的として設計されており、最大600kgの超大容量積載に対応することで搬送効率を大幅に向上させます。 操作用パネルを備えた「標準タイプ」と、ラック下への潜り込みやリフトアップが可能な「アンダーライドタイプ」の2形態をラインアップし、現場のニーズに合わせた選択が可能です。 VDA5050標準通信プロトコルに対応しているため、既存のシステムや他社製ロボットとの高度な協調スケジューリングを容易に実現します。 独自のナビゲーション技術により複雑な環境改修なしで迅速に導入でき、生産ラインの変化にも柔軟に適応いたします。 【特徴】 ●最大600kgの重量物を一度に搬送可能な超大容量の積載能力 ●現場に合わせて選べる標準タイプと低背設計のアンダーライドタイプの2形態 ●VDA5050プロトコル準拠による優れたシステム拡張性とマルチロボット連携 【用途・事例】 ●重量物の搬送業務における輸送回数の削減および搬送プロセスの無人化 ●エレベーター連携モジュールを活用した多層階にわたる自律的なフロア間配送 ●ラックグループ認識機能を活かした倉庫内での高精度なピッキング・プレース作業

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