自律走行搬送ロボット(AMR)『CarryBot』

SLAM技術と多様なアタッチメントで製造・物流をスマートにする搬送ロボット

自律走行搬送ロボット(AMR)『CarryBot』
自律走行搬送ロボット(AMR)『CarryBot』
自律走行搬送ロボット(AMR)『CarryBot』
自律走行搬送ロボット(AMR)『CarryBot』
自律走行搬送ロボット(AMR)『CarryBot』
自律走行搬送ロボット(AMR)『CarryBot』
自律走行搬送ロボット(AMR)『CarryBot』
自律走行搬送ロボット(AMR)『CarryBot』

『CarryBot』は、自律走行搬送ロボット(AMR)です。
LiDARや複数の深度カメラを搭載し、マーカーやタグを必要とせずにレイアウト変更へ迅速に対応する「vSLAM」技術により、極めて柔軟な運用を可能にします。
最大150kgの積載能力を備え、部品搬送や梱包箱の配送など、作業内容に合わせて多様なアタッチメントをカスタマイズ可能です。
5つの多層的な安全対策を講じることで、人とロボットが共存する現場でも安全かつ効率的な配送をサポートいたします。
オープンなロボットプラットフォーム「Robot OS」を採用し、豊富なAPIを活用した外部システムとの連携も容易です。

【特徴】
●タグ不要で環境変化に即応するvSLAM技術と高度な自律走行ナビゲーション
●多様なアタッチメント交換による現場の作業に合わせた高いカスタマイズ性
●LiDARや衝突センサーなどの多層的な安全対策による確実な障害物回避

【用途・事例】
●工場や倉庫内における部品および梱包済みの箱の精密かつ丁寧な搬送
●物流センターやスーパーマーケットなどの大規模施設での効率的な配送支援
●複数台のロボット連携による出荷ピーク時の協力配送作業の円滑化

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