紙では伝えにくい熱中症をVRで体感・教育が可能






『Dri-VR』は、熱中症対策VRです。
実写による撮影で低コスト化と臨場感アップを実現し、紙では伝えにくい熱中症をVRで体感・教育できます。
記憶キープ率が高く教育効果が高いVRで、シチュエーションの説明、事故体験、安全指導がすべてセットで学べます。
内容は熱中症の体験、熱中症にならないための心がけ、熱中症になった際の対応などです。
公益財団法人神戸国際医療交流財団理事長 後藤 章暢様が監修しています。
総重量は460gなため、簡単に持ち運びができ場所を選びません。
Wi-Fiを利用してモニターへの出力が可能で、スクリーンに投影し集合教育も可能です。
【特徴】
●CGではない実写映像による低コスト化と臨場感の向上
●総重量460gで簡単に持ち運びができ場所を選ばない利便性
●視野角が広く眼鏡をかけたまま体験可能なストレスフリーな装着感
【用途・事例】
●シチュエーションの説明や事故体験、安全指導をセットで行う体感・教育
●Wi-Fiを利用したモニター出力やスクリーン投影による集合教育
●さまざまな用途・場面に応じた新コンテンツの導入やオリジナル映像製作








