熱中症対策VR『Dri-VR』

紙では伝えにくい熱中症をVRで体感・教育が可能

熱中症対策VR『Dri-VR』
熱中症対策VR『Dri-VR』
熱中症対策VR『Dri-VR』
熱中症対策VR『Dri-VR』
熱中症対策VR『Dri-VR』
熱中症対策VR『Dri-VR』

『Dri-VR』は、熱中症対策VRです。
実写による撮影で低コスト化と臨場感アップを実現し、紙では伝えにくい熱中症をVRで体感・教育できます。
記憶キープ率が高く教育効果が高いVRで、シチュエーションの説明、事故体験、安全指導がすべてセットで学べます。
内容は熱中症の体験、熱中症にならないための心がけ、熱中症になった際の対応などです。
公益財団法人神戸国際医療交流財団理事長 後藤 章暢様が監修しています。
総重量は460gなため、簡単に持ち運びができ場所を選びません。
Wi-Fiを利用してモニターへの出力が可能で、スクリーンに投影し集合教育も可能です。

【特徴】
●CGではない実写映像による低コスト化と臨場感の向上
●総重量460gで簡単に持ち運びができ場所を選ばない利便性
●視野角が広く眼鏡をかけたまま体験可能なストレスフリーな装着感

【用途・事例】
●シチュエーションの説明や事故体験、安全指導をセットで行う体感・教育
●Wi-Fiを利用したモニター出力やスクリーン投影による集合教育
●さまざまな用途・場面に応じた新コンテンツの導入やオリジナル映像製作

おすすめ製品

設備保全・予備品管理システム『スマート保全サービス』
三菱電機株式会社

設備保全・予備品管理システム『スマート保全サービス』

『スマート保全サービス』は、設備保全・予備品管理システムです。 トラブル復旧を「カン・コツ」からデジタルへ移行し、現場を止めないための設備保全と予備品管理のDXを実現します。 他社品を含むFA機器の生産中止や代替品情報をプリセットしており、迅速な維持管理をサポートします。 予備品ロケーションマップにより予備品の在庫数や保管場所が一目で分かり、探索時間を短縮して迅速な復旧を可能にします。 また、図面や設備マニュアル、過去のトラブル履歴などを設備カルテとして一元管理し、現場での迅速な対応をアシストします。 定期保全計画や保全作業実績の登録・管理を行う保全カレンダー機能により、抜け漏れのない定期保全で設備の安定稼働をサポートします。 【特徴】 ●他社品を含むFA機器の生産中止や代替品情報のプリセット ●予備品の在庫数や保管場所が一目で分かる予備品ロケーションマップ ●図面やマニュアル、過去のトラブル履歴を設備カルテとして一元管理 【用途・事例】 ●QRコード等の読取りによるリアルタイムな在庫管理と欠品対策 ●過去のトラブル履歴やAI分析を活用した現場での迅速な復旧対応 ●定期保全計画の簡単な登録と管理による設備の安定稼働

スポットクーラー『ピュアドライブ』
ブラザー販売株式会社

スポットクーラー『ピュアドライブ』

『PureDrive(ピュアドライブ)』は、気化冷却式スポットクーラーです。 ブラザー独自の2段階気化冷却技術「TwinAqua」を搭載し、排気による水の気化熱を外気に伝えて、湿度を上げずに冷やした風を実使用地点まで届けます。 ヒートポンプ式のような熱い排気が出ないため(※1)設置場所を選ばず、周囲の作業環境を悪化させることなく快適な空間を実現します。 フロンを使用しないため法定点検や廃棄費用が一切かからず、消費電力を大幅に削減する省エネ設計によりCO2排出量を抑え、環境経営やカーボンニュートラルにも貢献します。 さらに、冷却ユニットごと丸洗いできる構造や、小型化された給水タンクなど、現場目線に立った使いやすさと簡単なセルフメンテナンス性を兼ね備えています。 (※1)「熱い排気がでない」とは「排気される空気の温度が外気温より低くなる」ことを指します。 【特徴】 ●2段階気化冷却技術「TwinAqua」による排気熱風レスと高い冷却力 ●管理・廃棄の手間を省きCO2排出量を削減する省エネ・フロンレス設計 ●冷却ユニットの丸洗いが可能な簡単セルフメンテナンス設計 【用途・事例】 ●イベント会場や物流倉庫など屋根のある半屋外エリアでの暑熱対策 ●シャッターが開いたままの工場や自動車整備工場など換気の良い場所での冷却 ●避難所における体調悪化リスクやストレスを軽減するピンポイント冷却

自然光利用型水耕栽培装置『オンディーネVH』
兵神機械工業株式会社

自然光利用型水耕栽培装置『オンディーネVH』

『オンディーネVH』は、自然光利用型の水耕栽培装置です。 栽培ベッドに肥料を含む水をフィルム状に薄く流すNFT(薄膜式水耕栽培)方式を採用し、水量が少なく軽量化されているため、資材コストを抑えることができます。 スライド式栽培台を用いて栽培面積を増やし、限られたスペースを最大限に活用します。 また、ハイドロコントローラにより循環養液の肥料濃度や酸度を自動で管理でき、養液温度の調整も可能なため、作物の生育に適した環境を維持します。 初期投資を抑えやすく、充実した栽培技術サポート研修が用意されているため、農業未経験の方や異業種からの新規参入、農福連携の事業としても取り組みやすいシステムです。 【特徴】 ●NFT方式とスライド式栽培台による資材コスト抑制と面積の有効活用 ●ハイドロコントローラと熱交換器を用いた養液濃度や温度の自動管理 ●設計から施工および導入後の栽培技術指導まで一貫したトータルサポート 【用途・事例】 ●異業種からの農業ビジネス新規参入や自営カフェ向け野菜の店舗生産 ●障害者就労支援施設などにおける農福連携事業としての活用 ●既存農家による露地栽培や土耕栽培からの転換および生産品目の拡大

お気軽にご相談ください

「当社は、より良いサービス・利便性の向上を目的に、お取引先様の利用状況の分析と把握をするためCookieを利用します。
本ウェブサイトを利用することで、Cookieの使用に同意するものとします。個人情報の適正な取扱いに関する基本方針