プライバシーに配慮したシルエット画像で対象者の動きを検知する見守りセンサ


『シルエット見守りセンサ WOS-321』は、高齢者施設や病院向けの見守りセンサです。
赤外線センサを使用し、プライバシーに配慮した「シルエット画像」で対象者の状態をリアルタイムに確認できます。
「起き上がり」「離床」「転倒」など6種類の動きを識別し、PCやスマートフォンへ通知するため、訪室せずに状況把握が可能です。
ベッドの位置ズレを自動追従する機能や、見守り開始忘れ防止機能を搭載し、現場の業務負担軽減と利用者の安全確保に貢献します。
【特徴】
● プライバシーに配慮したシルエット画像によるリアルタイムな状況確認
● 「転倒」「起き上がり」など6つの動作を判別した段階的なお知らせ機能
● ベッドの移動や高さ変更に合わせて検知エリアを自動調整する追従機能
【用途・事例】
● 夜間巡回や訪室の回数を減らしたい介護施設・病院での見守り
● ベッドからの転倒や徘徊などの予兆検知による事故の未然防止
● 居室に入らずに対象者の様子を確認するプライバシー保護と感染症対策
※補助金対応製品です。活用に関するご相談は「カナデン補助金ヘルプデスク」へ
※ご相談の時期や申請の要件によっては活用ができない場合がありますので、あらかじめご了承ください。










