設備保全システム『カミナシ 設備保全』

点検・故障・修理などの保全業務をDXし、現場設備の安定稼働を実現

設備保全システム『カミナシ 設備保全』
設備保全システム『カミナシ 設備保全』
設備保全システム『カミナシ 設備保全』
設備保全システム『カミナシ 設備保全』
設備保全システム『カミナシ 設備保全』
設備保全システム『カミナシ 設備保全』
設備保全システム『カミナシ 設備保全』
設備保全システム『カミナシ 設備保全』

『カミナシ 設備保全』は、点検、故障、修理、部品在庫など現場の設備保全業務をデジタル化し、設備の安定稼働と設備停止の最小化を実現するシステムです。
設備ごとに紙帳票で管理され、Excelへ転記していたアナログ業務をデジタル化することで、業務効率を向上させます。
部品在庫、保全計画、修理記録などの情報を「設備カルテ」として一元管理し、技術継承の課題解決にも貢献いたします。

【特徴】
●現場ではQRコードを読み込むだけで設備情報を参照でき、モバイルやPCから修理履歴や部品交換などを簡単に記録できます。
●設備台帳、保全計画、修理記録、部品在庫などの情報を設備ごとに集約した「設備カルテ」として一元管理できます。
●蓄積されたデータから設備ごとの故障件数やコスト、平均故障間隔(MTBF)、平均修理時間(MTTR)などを自動で分析し、レポートします。

【用途・事例】
●現場設備の日常点検、故障・修理履歴の記録、部品在庫管理、保全計画の立案・管理など、設備保全に関わるさまざまな業務に活用できます。
●現場作業者がモバイル端末で設備のQRコードを読み取り、点検結果や不具合を写真付きで報告。 保全部門はPCで「設備カルテ」を確認し、修理履歴や過去の対応を参照しながら迅速に対応するといった運用が可能です。

おすすめ製品

フロン漏えい検知システム『フロンキーパー FK-TOP-3』
株式会社ナンバ

フロン漏えい検知システム『フロンキーパー FK-TOP-3』

『フロンキーパー』は、業務用冷凍冷蔵設備のフロン漏えい検知システムです 。 超音波センサーを用いて冷媒配管内のフラッシュガスをリアルタイムで監視し、熟練技術者でも発見が難しい10%程度の微量な漏えいを早期に検知します。 早期発見により、漏えい進行に伴う無駄な電力消費を抑え、電気代の削減とともに圧縮機の故障リスク低減に寄与します。 収集したデータはIoTサーバーへ自動送信され、パソコン等から多店舗の稼働状況を一括管理可能です。 フロン排出抑制法に基づく3か月に1回以上の簡易点検の代用としても認められており、管理業務の効率化を実現します。 【特徴】 ● 超音波センサーによる10%程度の微量な漏えいの早期検知 ● IoTによる24時間常時監視と異常検知時のメール通知機能 ● フロン排出抑制法における目視簡易点検の代替による業務効率化 【用途・事例】 ● スーパーマーケット等の冷凍冷蔵設備における電力コストと修理費の削減 ● 冷却不良の未然防止による食品ロスや販売機会ロスの回避 ● 複数拠点に設置された冷凍機のWEB画面による遠隔一括管理 ※フロンキーパーが取付けられない機器  空調機、ターボ冷凍機、吸収式冷凍機、内蔵型ショーケース、業務用冷蔵庫、自然冷媒冷凍機などは対象外となります。

携帯型オシロスコープ『Fluke 120B シリーズ Industrial ScopeMeter™』
株式会社フルーク・ジャパン

携帯型オシロスコープ『Fluke 120B シリーズ Industrial ScopeMeter™』

『Fluke 120B シリーズ Industrial ScopeMeter™(インダストリアル スコープメーター)』は、携帯型オシロスコープです。 オシロスコープ、マルチメーター、高速レコーダーの機能を1台に統合し、工業用電気機器のトラブルシューティングを迅速化します。 独自技術のConnect-and-View™により、複雑な設定をすることなく波形を自動的に安定表示できます。 また、IntellaSet™テクノロジーが測定信号を分析し、最適な数値を自動的に画面へ表示するため、手動調整の手間を省けます。 過酷な現場に耐える堅牢な設計と、高い安全性評価を兼ね備えた現場作業に最適な一台です。 【特徴】 ● 設定不要で複雑な信号の波形を自動的に安定表示するConnect-and-View™機能 ● 測定波形を独自アルゴリズムで分析し適切な数値を自動表示するIntellaSet™技術 ● 断続的な障害を最長14日間記録し偏差を自動でタグ付けするレコーダー機能 【用途・事例】 ● 工業用電気機器や電気機械設備における日常メンテナンスおよびトラブルシューティング ● モータードライブや制御信号、産業用ネットワークの電気信号品質の検証 ● 複雑なシステムで発生する再現性の低い断続的な故障のキャプチャーおよび分析

放射温度計『Fluke 568』
株式会社フルーク・ジャパン

放射温度計『Fluke 568』

『Fluke 568』は、放射温度計です 。 赤外線による非接触測定とK型熱電対による接触測定を一台で実現するツーインワン設計を採用しています 。 USB接続に対応しており、保存データのダウンロードや付属ソフトウェアによる高度なデータ解析が可能です 。 50:1の距離対スポット比を備え、離れた場所からでも小さな対象物の温度を確実に捉えます 。 ドットマトリックス・ディスプレイと3つのボタンによる直感的なインターフェースで、複雑な測定設定も簡単に行えます 。 堅牢なエルゴノミック設計により、厳しい工業環境下での効率的なトラブルシューティングを支援します 。 【特徴】 ● USB接続による保存データのダウンロードと付属ソフトを用いた高度なデータ解析 ● -40℃から800℃までの広範囲測定と微小部を正確に捉える50:1の光学解像度 ● 調整可能な放射率機能と内蔵の材質テーブルによる多様な表面への対応 【用途・事例】 ● 工業環境や電気・機械設備における異常過熱の発見とトラブルシューティング ● PC給電を利用した長時間にわたる温度データのロギングと傾向分析 ● 接触式と非接触式の併用が求められる現場での効率的な温度管理

ビジュアル放射温度計『Fluke VT08』
株式会社フルーク・ジャパン

ビジュアル放射温度計『Fluke VT08』

『Fluke VT08』は、ビジュアル放射温度計です 。 赤外線カメラと可視光カメラの両方を備え、熱画像と実画像をリアルタイムでブレンドして表示することで対象物を明確に区別できます 。 120×90(10,800画素)の高分解能により、旧型モデルの12倍となる詳細な温度分布の確認が可能です 。 2.5時間でフル充電が可能なリチウムイオン電池を採用し、5時間以上の連続駆動を実現しています 。 IP65の防塵・防水性能と2mの落下試験をクリアする堅牢性を備え、直射日光や雨天などの過酷な産業環境でも安定した測定が行えます 。 片手で操作可能なコンパクトなサイズながら、フラッシュライトやPIP(ピクチャー・イン・ピクチャー)表示などの多彩な機能を搭載しています 。 【特徴】 ● 可視画像と赤外線ヒートマップのリアルタイムブレンド機能 ● 120×90ピクセルの高分解能による詳細な温度分布の特定 ● フラッシュライト搭載およびPIP(ピクチャー・イン・ピクチャー)対応 【用途・事例】 ● 電気設備や配電盤の点検における問題箇所の早期発見 ● 機械装置の過熱状態の可視化および温度分布の確認 ● 雨天や粉塵の舞う過酷な現場での信頼性の高い温度測定

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