転倒検知送信機『EXH-TK12』

作業者の倒れこみを検知し、大音量の警報音と同時に無線信号の自動送信で早期発見!

転倒検知送信機『EXH-TK12』

『EXH-TK12』は、ユーザに異常(転倒)が発生すると、端末本体から大音量の警報音が鳴ると共に、同時に小電力無線信号を自動送信できる転倒検知送信機です。(転倒検知タイマー:10 秒・30 秒・1 分・2 分のいずれか設定可能)

●対応する受信機・中継機・外部通報装置等の組み合わせで、様々なシステム構成が可能です。
●転倒検知延長タイマー機能付き(5分間延長対応)
●防塵・防雨対応(IP54 相当)
●ズボンのベルトなどに簡単に装着可能な携帯用クリップ付き(小型・軽量な成形)
●4周波切替対応型で、大型案件への対応も可能です。
●押しボタンによる緊急コールもできます。
●警報遅延タイマー機能付き(予備警報音鳴動10 秒後送信)

こちらの製品は4コマ漫画でもご紹介しています。

おすすめ製品

体育館空調システム『そよ風アリーナ🄬』
新晃工業株式会社

体育館空調システム『そよ風アリーナ🄬』

『そよ風アリーナ🄬』は、体育館専用空調システムです。 学校の授業やクラブ活動などの通常運転時は、避難所利用などの災害時にも、館内全体をムラなく温度調整し、快適な環境を提供します。 空調機本体を館外に設置するため館内は非常に静かであり、館内に設置するそよ風ディフューザーは柔らかい素材のため、万が一落下してもそよ風ディフューザー全体から染み出すようにやわらかな気流が流れるため、バドミントンや卓球など、気流の影響を受けやすい繊細なスポーツにも最適です。 けがのリスクが低く安全です。画期的な構造により夏場の結露発生も抑制するため、館内への水落ちの心配がなく利用者の安全を守ります。 また、災害時には窓を開けずに大量換気を行う「避難所モード」への切り替えが可能で、密集空間での感染症拡大を予防します。 既存の体育館への後付けを想定しており、館内工事は約2週間という短工期で導入負担を軽減します。 【特徴】 ●競技を妨げないやわらかな気流と稼働音を抑えた館外設置構造 ●災害時に窓を開けずに大量換気が行える避難所モードを搭載 ●既存の体育館にも約2週間で設置できる短工期の後付け対応 【用途・事例】 ●学校の体育館における授業やクラブ活動時の熱中症対策 ●災害発生時における避難所の室温調整および感染症拡大の予防 ●バドミントンや卓球など気流の影響を受けやすい繊細なスポーツ競技環境の改善

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