映像AI処理と多様なセンサー接続で設備の自律運用を実現


『AX30』は、センサー接続エッジゲートウェイです。
アナログ・デジタル入力やRS-485など多彩なインターフェースを備え、多様なセンサーの接続による現地システムの制御を可能にします。
高性能なARMプロセッサとAIアクセラレータ「DRP-AI」を搭載し、低発熱かつ高速な映像AI処理を実現。
OSにはUbuntuを採用しているためアプリケーション開発が容易です。
また、瞬停対策機能やデバイス管理システムとの連携により、無人環境でも安心な高信頼性運用をサポートします。
【特徴】
● 多彩なインターフェースによる多様なセンサー接続と現地システム制御
● AIアクセラレータ「DRP-AI」搭載による高速な映像AI処理
● 瞬停対策機能やUbuntu OS採用による高信頼性かつ容易な開発環境
【用途・事例】
● 工場やプラント内における設備監視
● 上下水道や水処理設備および電力関係設備の管理
● 河川監視や農業・畜産関係の設備監視・制御









