フォークリフト用スポットクーラー「PureDrive‐FL」

フォークリフト用のフロンレススポットクーラー

搭載型スポットクーラーシリーズ『PureDrive-FL』
搭載型スポットクーラーシリーズ『PureDrive-FL』
搭載型スポットクーラーシリーズ『PureDrive-FL』
搭載型スポットクーラーシリーズ『PureDrive-FL』

『PureDrive-FL』はフォークリフト作業者の夏場の作業環境を快適にするため開発されたフロンレススポットクーラーです 。
排気※熱風が出ず、フロン類も使用しないため、地球環境にも配慮しています 。※ 熱風とは、乾球温度が外気温より高い排気を指します。
稼働への影響が極めて少ない低消費電力で、バッテリー容量の約2.5%で稼働が可能です 。
パーソナル空調化により大幅な省エネ効果が期待できます 。

【特徴】
●排気※熱風が出ず、フロン類を使用しません 。 ※ 熱風とは、乾球温度が外気温より高い排気を指します。
●稼働への影響が極めて少ない低消費電力です 。
●強い衝撃・振動耐性を実現しています 。

【用途・事例】
●フォークリフト (リーチ車・カウンター車)

※所定の業者による、電源・設置工事が必要です。

おすすめ製品

スポットクーラー『ピュアドライブ』
ブラザー販売株式会社

スポットクーラー『ピュアドライブ』

『PureDrive(ピュアドライブ)』は、気化冷却式スポットクーラーです。 ブラザー独自の2段階気化冷却技術「TwinAqua」を搭載し、排気による水の気化熱を外気に伝えて、湿度を上げずに冷やした風を実使用地点まで届けます。 ヒートポンプ式のような熱い排気が出ないため(※1)設置場所を選ばず、周囲の作業環境を悪化させることなく快適な空間を実現します。 フロンを使用しないため法定点検や廃棄費用が一切かからず、消費電力を大幅に削減する省エネ設計によりCO2排出量を抑え、環境経営やカーボンニュートラルにも貢献します。 さらに、冷却ユニットごと丸洗いできる構造や、小型化された給水タンクなど、現場目線に立った使いやすさと簡単なセルフメンテナンス性を兼ね備えています。 (※1)「熱い排気がでない」とは「排気される空気の温度が外気温より低くなる」ことを指します。 【特徴】 ●2段階気化冷却技術「TwinAqua」による排気熱風レスと高い冷却力 ●管理・廃棄の手間を省きCO2排出量を削減する省エネ・フロンレス設計 ●冷却ユニットの丸洗いが可能な簡単セルフメンテナンス設計 【用途・事例】 ●イベント会場や物流倉庫など屋根のある半屋外エリアでの暑熱対策 ●シャッターが開いたままの工場や自動車整備工場など換気の良い場所での冷却 ●避難所における体調悪化リスクやストレスを軽減するピンポイント冷却

リチウムイオン電池火災用延焼抑制ブランケット『AVDファイアブランケット』
株式会社ニチボウ

リチウムイオン電池火災用延焼抑制ブランケット『AVDファイアブランケット』

『AVDファイアブランケット』は、リチウムイオン電池火災用延焼抑制ブランケットです。 近年増加しているリチウムイオン電池の火災や熱暴走に対応するため、英国製の不燃性水系バーミキュライト分散液(AVD)を塗布した高耐熱性シリカガラス繊維を使用しています。 火災発生時に機器を覆うことで火炎の抑制だけでなく、電池破裂時の破片飛散や煙、有毒ガスの拡大を効果的に抑制し、安全な避難を可能にします。 メーカー試験において、1100℃の高温にさらされた後も優れた強度と柔軟性を維持し、複数回の使用が可能な高い耐久性を確認しています。 【特徴】 ● 優れた耐熱性を備えたシリカガラス繊維とバーミキュライトによる火炎抑制効果 ● 1100℃の高温環境にさらされた後も機能や柔軟性を維持し複数回の再利用が可能 ● 電池破裂時の頑丈な破片飛散防止性能および煙や有毒ガスの拡大抑制効果 【用途・事例】 ● スマートフォンやモバイルバッテリー、ノートPC等の小型電子機器の火災対策 ● 電動自転車、電動キックボード、充電式電動工具の充電場所や保管庫での備え ● EV車、ハイブリッド車、フォークリフト等の重機やEVチャージステーションでの延焼防止

ネットワーク対応環境監視ユニット『WBGTれんら君』
NKE株式会社

ネットワーク対応環境監視ユニット『WBGTれんら君』

『WBGTれんら君』は、ネットワーク対応環境監視ユニットです。 内蔵の温湿度センサから暑さ指数(WBGT)を計算し、熱中症警戒レベルを4段階でリアルタイムに表示します。 乾燥しやすい冬場は絶対湿度や実効湿度を計測し、火災やインフルエンザ流行の危険度を事前にお知らせします。 危険な環境を検知した際には、警報ブザーやメールで即座に通知を行い、現場の迅速な安全対策を強力にサポートします。 映像出力端子による直接モニタ表示やLAN経由の一括監視など、現場の規模に合わせた柔軟な運用が可能です。 本体には過去400日分のデータを自動保存でき、CSV形式での記録管理により2025年6月の熱中症対策義務化への備えも万全です。 【特徴】 ●温湿度から暑さ指数(WBGT)を算出し熱中症やインフルエンザの危険度を可視化 ●映像出力端子やブラウザを介したPCレスでのモニタ表示および最大16台の一括監視 ●過去400日分の環境データを自動保存しCSV出力やグラフ画像のメール送信に対応 【用途・事例】 ●工場や建設現場、物流倉庫における熱中症予防のためのリアルタイム環境監視 ●複数拠点の温湿度情報を1つのモニタに集約して管理する拠点間の一元監視 ●労働安全衛生規則の改正に対応した職場環境の情報管理および長期的な記録保存

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