無線モバイルIPフォン『IP200H』

無線LAN/LTEで繋がる通話場所を 選ばないモバイルIPフォンシステム

無線モバイルIPフォン『IP200H』

『IP200H』はIP電話にトランシーバー機能も搭載した、携帯できる内線電話機です。
同じLAN配下にある端末同士で通話できるほか、LTE回線を経由することで携帯電話の通話エリアであればどこからでも内線/外線の送受が可能です。
また、トランシーバー機能を活用すると同時に多くの端末に連絡できるので、迅速な情報共有も実現できます。
※カタログ掲載のBluetoothヘッドセット「VS-3」は生産中止となります。

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株式会社SIRC

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IoTデジタル入力ユニットは、現場で使われている生産数量計やエア・液体・ガス流量計などをIoT化し、計測データをBluetoothで無線送信してSIRCクラウドやデータロガーに集約します。 付属の端子ブロックによるワンタッチ接続で、最大3つの機器を独立してカウントできます 。 電池駆動と外部電源駆動のどちらにも対応しており、設置環境に合わせた電源構成を本体のスイッチで選択可能です 。 取得したデータはBluetoothで見通し約100mの範囲で送信でき、SIRCクラウドやデータロガーとの連携も容易に行えます 。 同社の電力センサユニット等とデータを一元管理することで、生産数量と電力の相関関係の確認など、高度なデータ分析と収集工数の削減を実現します 。 【特徴】 ● 付属の端子ブロックによるワンタッチ接続と最大3機器の独立カウント ● 電池駆動と外部電源駆動を本体DIPスイッチで切り替え可能な電源構成 ● Bluetooth送信によるクラウド連携および他センサとのデータ一元管理 【用途・事例】 ● 近接スイッチや光電スイッチを用いた生産数量および動作タイミングの計測 ● 流量計と接続した気体や液体の流量データの収集および管理 ● 電力センサユニットと連携したエネルギー使用量と生産効率の相関分析

遠隔接続サービス『KES P2P Linkシリーズ』
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遠隔接続サービス『KES P2P Linkシリーズ』

LANケーブルを“そのまま延長”するリモート接続サービス 『KES P2P Link』はLANケーブルをモバイル回線経由で延長できるサービスです。 これにより、これまで現地で直接ネットワーク接続して行っていたメンテナンス作業の環境を変えずに遠隔からそのまま実施できるようになります。 【特徴】 ● 簡単接続・設定不要   親機・子機の電源を入れるだけで自動的にLANポート同士が接続されます。LANケーブルを差し込むだけで、まるで直接LANケーブルでつながっているような環境が構築できます。 ● 現地メンテナンス環境をそのまま遠隔化   既存のLANケーブル間に親機と子機を挟み込むだけで現地で使用しているネットワーク構成を変更せずにリモート接続が可能になります。 ● セキュリティ   P2Pによる端末間の直接通信のため、通信経路上でデータが第三者に盗み見られる心配はありません。VPN構築などの煩雑な設定も不要で、安全かつシンプルに遠隔接続を実現します。 ● 海外対応   北米・EU・ASEANの一部の国で技適認証取得済み。(※対応国は型番によって異なります)地球の裏側でもインターネットに接続できれば遠隔接続が可能です。距離による追加料金は不要です。 ● Ethernet接続で多様な機器に対応   PLC、PC、ネットワークカメラ、HMI、計測器などを接続可能。さらに、親機・子機のLANポートにHUBを接続すれば複数のPLCなど同一ネットワーク上の機器にも同時アクセスできます。 【主な用途・導入事例】 ●遠隔保守・メンテナンス作業 ●装置の状態監視 ●リモートでの開発・立ち上げ作業 ●ISDN、ADSLの代替え

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