光量モニタリングセンサ(MDFシリーズ/MDF-Aシリーズ)

光量をリアルタイムに管理・監視する光量モニタリングセンサ

光量モニタリングセンサ(MDFシリーズ/MDF-Aシリーズ)

●光源の異常を即検出
日勤管理だけでは検出できない生産中の光量低下を検出。
生産ラインに組み込み、常時モニタリングをしてトレーサビリティの確立が可能です。
●250nm~400nmのUV光をセンシング
UVセンサヘッドをファイバユニットの先端に取り付けることで、UV光をセンシング。
UVセンサヘッドは工具レスで脱着可能です。
●光量に合わせてゲイン(感度)切替
5段階切り替えで、幅広い用途にご利用いただけます。
●外部機器への信号出力・設定が可能
制御機器と連動した運転が可能で、量産設備への展開が容易です。

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省配線通信ユニット『PLINE II(TH-PLC2-WR)』
東朋テクノロジー株式会社

省配線通信ユニット『PLINE II(TH-PLC2-WR)』

『PLINE II』は、省配線通信ユニットです。 どのようなケーブルでも2本の線があれば、EthernetやRS485のネットワーク通信が可能です。 既設の予備線や空き線を活用できるため、工場や設備内のセンサーや機器のレトロフィットを簡単かつ迅速に行えます。 次世代のクアトロコア搭載により、使用できる周波数帯が従来の2倍になり、通信距離や通信量の性能が向上しました。 マルチホップ機能により最大10kmまでの長距離通信に対応し、最大1024台の接続が可能です。 用途に合わせて、通信量が向上する「2倍モード」や、通信距離を延ばすことができる「1/2モード」「1/4モード」などを選択できます。 極性がないため接続が簡単で、トポロジーフリー配線によりHUBを設置せず機器間だけで通信が行えます。 さらに、通信線を通じてDC24Vを同時に給電することも可能です。 すべての配線が前面から行える省スペース設計で、DINレールへの取り付けにも対応しています。 【特徴】 ●どのようなケーブルでも2本の線でEthernetやRS485の通信ができる実用性 ●用途に応じて通信量や通信距離を調整できるクアトロコア搭載の新機能 ●前面配線が可能な省スペース設計と極性なし接続による簡単な設置 【用途・事例】 ●工場や設備内の予備線を活用したレトロフィットのセンサーや機器の迅速な後付け ●HUBを設置しないトポロジーフリー配線による省配線ネットワークの構築 ●特定の通信エリアや複数エリアでの非接触無線通信による搬送台車などの運用

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