IoT/M2Mルータ『Roosterシリーズ』

回線との接続が切れても自動的に回復する機能により安定稼働を実現

IoT/M2Mルータ『Roosterシリーズ』
IoT/M2Mルータ『Roosterシリーズ』
IoT/M2Mルータ『Roosterシリーズ』
IoT/M2Mルータ『Roosterシリーズ』
IoT/M2Mルータ『Roosterシリーズ』
IoT/M2Mルータ『Roosterシリーズ』
IoT/M2Mルータ『Roosterシリーズ』
IoT/M2Mルータ『Roosterシリーズ』

『Roosterシリーズ』は、屋外の厳しい環境でも防犯カメラやシステム等の安定した運用を可能にしたIoT/M2Mルータです。

IoT/M2Mの構築には、機器の選択だけでなく、回線やプランの選択、プラットフォームサービスなど高品質なハードとソフト技術をトータルで提供します。

型名

NSX7000
AX220
RX220
DRX5010

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東朋テクノロジー株式会社

省配線通信ユニット『PLINE II(TH-PLC2-WR)』

『PLINE II』は、省配線通信ユニットです。 どのようなケーブルでも2本の線があれば、EthernetやRS485のネットワーク通信が可能です。 既設の予備線や空き線を活用できるため、工場や設備内のセンサーや機器のレトロフィットを簡単かつ迅速に行えます。 次世代のクアトロコア搭載により、使用できる周波数帯が従来の2倍になり、通信距離や通信量の性能が向上しました。 マルチホップ機能により最大10kmまでの長距離通信に対応し、最大1024台の接続が可能です。 用途に合わせて、通信量が向上する「2倍モード」や、通信距離を延ばすことができる「1/2モード」「1/4モード」などを選択できます。 極性がないため接続が簡単で、トポロジーフリー配線によりHUBを設置せず機器間だけで通信が行えます。 さらに、通信線を通じてDC24Vを同時に給電することも可能です。 すべての配線が前面から行える省スペース設計で、DINレールへの取り付けにも対応しています。 【特徴】 ●どのようなケーブルでも2本の線でEthernetやRS485の通信ができる実用性 ●用途に応じて通信量や通信距離を調整できるクアトロコア搭載の新機能 ●前面配線が可能な省スペース設計と極性なし接続による簡単な設置 【用途・事例】 ●工場や設備内の予備線を活用したレトロフィットのセンサーや機器の迅速な後付け ●HUBを設置しないトポロジーフリー配線による省配線ネットワークの構築 ●特定の通信エリアや複数エリアでの非接触無線通信による搬送台車などの運用

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