
現場の稼働を止めずに、
「見えない場所」に潜む接触リスクへアプローチ。

直進的な光を用いる最新のAIカメラや目視では検知が難しい「隠れた場所(死角)」の検知を可能にしました。
『ヒヤリハンターOne』は、磁界を利用することでカメラには映らない遮蔽物越しの作業員(タグ)も高精度に検知。壁やラックなどの死角にいる人間を確実にとらえ、現場の接触事故リスクを大幅に軽減します。
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製品仕様や導入事例も掲載しています
現場のあらゆる「見えない危険」を回避

積荷による前方死角での接近

ドアからの飛び出し

マスト死角での接近
ここがポイント!
01
高精度
カメラには映らない、死角に隠れた人も検知。接触事故のリスクを大幅に軽減。
02
簡単設置
従来モデルでは別体だった「本体」と「トリガー送信機」を一体化。
設置の手間が大幅に軽減され、現場のフォークリフトへスムーズに後付け導入が可能になりました。
03
低価格
ヒヤリハンターに比べて、工場・倉庫でも導入しやすい価格設定。
(重機にも対応する従来モデルの検知精度はそのままに、フォークリフトに特化することで低価格を実現しました)
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最大9mの検知距離設定など、詳細はカタログをご覧ください
フォークリフトへの設置イメージ
ルーフ(天井)部分などへコンパクトに設置可能。現場の稼働やドライバーの視界を妨げません。
※ 画像は設置のイメージです。実際の取り付け位置や方法は、フォークリフトの車種や現場の状況によって異なる場合がございます。

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まずは、貴社の現場が抱える
「安全対策の課題」をお聞かせください
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●カナデンでは、特定のメーカーにとらわれない「マルチベンダーでの比較提案」はもちろん、AIカメラなどの安全対策機器や、工場内の通信環境構築を含めた「トータルコーディネート」が可能です。
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●さらに、事前の操作検証や、導入費用を抑えるための補助金・助成金の手続きサポートまで、貴社の課題に合わせて一気通貫で伴走いたします。
